村松 希実彦

《快手夫》

少祁派五行通背拳 第七代伝人

 

1961年4月3日 日本国神奈川県相模原市宮下に生れる

2005年 通背拳を研究する武術団体として一修会を立ち上げる

2008年 国際五行通背拳協会を設立し副会長に就任する 

 

通背拳一修会 代表

国際五行通背拳協会 副会長

日本武道総合格闘技連盟 推進顧問

ディヤーナ国際学園 相模原相談所 所長

空手道禅道会 少年部 特別指導員

Tight Bridgeダンススタジオ インストラクター

一般社団法人 志教育プロジェクト 認定講師

 

 


初めまして

 一修会代表の村松希実彦と申します。

 

私は縁あって周師父に師事し 少祁派五行通背拳を伝承させていただきました。

そして周師父の下に集いし仲間たちと協力し「国際五行通背拳協会」を設立し、この素晴らしい武術・文化・哲学をこの日本に伝えるべく活動をしています。

 

よって我々一修会は、少祁派五行通背拳を伝承する会として誇りと覚悟を持ちながら、常に学び時代に合わせ、今に活かす気持ちをもって、他と広く交流し共に学ぶという姿勢で精進しています。 

それは、人と人の繋がりや人と人の思いの中で武術は生きたものとなり道として伝承されてゆくものだと思っているからです。

 

現代において武道・武術を行うきっかけは人それぞれでしょうが、目的意識をもって修練・稽古することでこの通背拳は自分の人生にプラスになるものと信じています。

そして日本のいち武道となり根付いていく事を願っています。

 

また、当会は2017年10月よりディヤーナ国際学園の相模原市相談所一修会として相談窓口となり、引きこもり・非行・ニート・家庭内暴力・不登校、などの自立支援なども行い青少年育成に努めています。

   

「龍」 周玉鑫 作
「龍」 周玉鑫 作

私達と一緒に修練・稽古をし、自分自身の中に財産を築きましょう!

 

まだ見ぬ仲間に出会える事を、心より楽しみにしております。

 

 

    多謝! 再見!